ドイツデザインを代表する筆記具
ドイツの筆記具ブランドLAMYは1930年設立以降、ものづくりの環境にこだわり、ドイツの古都ハイデルベルクの自社工場でほぼ全ての工程を一貫して行っています。
型にはまることなく、オリジナリティとタイムレスな魅力あふれるLAMYデザインの筆記具は、多様なシリーズがラインアップされています。
LAMY safariの2025年限定色は、夕方の空をイメージした「サンセット」と、日没後の薄明りの空をイメージした「ダークダスク」。
万年筆、ローラーボール、ボールペンに加えて、人気の0.5mm芯シャープペンシルの4種のラインアップです。ボールペンはジェットストリーム芯タイプ。
〈safari〉のアドバンスコレクションとして1980年に開発された、アルミニウムボディがクールな〈AL-star〉。
〈safari〉よりもやや太く作られた軸は、大人の手にしっくりと馴染みます。
トレンドカラーを用いたスペシャルエディションにより進化し続ける本シリーズ。
透明なグリップが手にしっかりフィットし、インク供給部分が見えるデザインが印象的です。
ペンケースに存在感を放つアクセントをプラスすること間違いなしのアイテムです。
機能性の高さと洗練されたモダニズムを融合させ、豊かさを表現したシリーズです。
軽量アルミ素材と重金属を組み合わせ、それぞれに異なる着色加工を施すことで絶妙なプレシャスメタルカラーを表現しています。キャップ上部の天冠からクリップ・ボディまで統一感のあるカラーで仕上げられています。
万年筆のペン先はステンレスをPVDコーティングしブラックカラーに仕上げたスペシャルバージョン。ペンと同色のアルミニウムケースが付属し、ギフトにも最適です。
「西暦2000年になっても色褪せないデザイン」というコンセプトで1966年に発表された、LAMYのデザインプロダクト最初の製品であり、LAMYデザインの原点を伝える永遠のロングセラー〈LAMY 2000〉。
ボディは樹脂とステンレスのコンビネーション。磨き上げられた樹脂の表面には繊細なヘアライン加工が施されています。
世界で初めてステンレス無垢材を用いて作られたスプリング入りクリップは、今なお人々の目を惹きつけます。