ブランド特集 マルマン
maruman

1920(大正9)年に創業された「maruman」
「人と紙の関係」を考えながら、クリエイティブな製品を生み出してきました。
黄色と黒のスケッチブック「図案印刷シリーズ」は、誰もが知っている定番商品です。
そのmarumanから、ビジネスをサポートするノート「ニーモシネ」が誕生しました。
ギリシャ神話に登場する「記憶の女神」の名に由来したノート。
毎日の仕事ををまとめ、「記憶」する、強力な手助けとなるはずです。

![]() |
記入ミスなどを恐れずに、めくったり切り離したりしながら、何でも遠慮なく書き込めるノートパッド。 新しいプランや決定事項、「To Do」などを瞬時に書き留められるのはもちろんのこと、用紙を切り離すことで、情報の適切な取捨選択や再配置が可能です。 切り離した用紙やプロジェクト資料は、ホルダーに一括保存。 情報の整理をスムーズに行うことができます。 |
商談相手をテーブルに招いたら、ニーモシネのA4判ノートパッドを開き、要件をその場で記入します。 商談や外部スタッフとの打ち合わせでは、相手の目の前でとるノートが重要。 それは一種のパフォーマンスとしての意味合いも持っており、先方が抱く印象を演出します。 サブのノートパッドとしてA7判を活用し、電話番号などの実務的なメモを書き込むことで、メインのA4判には重要なポイントだけを美しく書き残せます。 |
![]() |
![]() |
商談や打ち合わせが終了したら、記入済みの用紙は切り離してホルダーのスリットやポケットへ。 途中までしか記入していない時も、そのまま切り離しましょう。 「1枚に1件」それが紙による情報管理のポイントです。 受け取った名刺なども併せて、「この1件」を確実に保存できます。 |
ニーモシネノートパッドは、とても書きやすいmarumanオリジナル用紙を採用しています。 その気持ちの良い書き味は、試していただければわかります。 相手の要望や重要な項目をストレスなく、はっきりと書き記すことができます。 |
![]() |
![]() |
終業の前に、今日「発生」したノートや資料を整理しましょう。 ノートパッドは基本的に、記入後の切り離しを前提として作られています。 1枚単位で情報の組み替えができたり、不要になった用紙をその場で廃棄することができます。 必要な情報は、A4判ならそのままパンチ穴を空けてファイリング。 一部の用紙はスキャンして、プロジェクトメンバーにメールで配信。 こんな活用法も、切り離せるノートパッドならではのことです。 |











